2026-09

子育ての気づき・日常

友達関係の「世界が広がる」とはどういうことか|アドラー心理学×3児パパが考える共同体感覚と長女の成長

低学年は2〜3人でじっくり。高学年になったら、それぞれの友達がつながって、みんなで遊ぶことも増えた。「友達が増えた」じゃなく「人間関係の世界が広がった」という成長。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが考えます。
子育ての気づき・日常

新学期の朝、「いってきます!」が聞けただけで十分だと思った|アドラー心理学×3児パパが考える新学期のはじまりと共同体感覚

今日から新学期。朝起きて、ご飯を食べて、「いってきます!」——それだけで十分。夏休みに少し成長した子どもたちが、また同じ教室に集まる。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが新学期のはじまりを考えます。