子育ての気づき・日常

子育ての気づき・日常

信じて待つことが子どもの自主性を育てる|アドラー心理学×3児パパが考える夏休みの「待つ力」

宿題、片付け、朝の準備。夏休みは「早くして!」と言いたくなる場面が増えます。でも子どもが自分で動き出す瞬間は、少し待った先にあることも。アドラー心理学の「課題の分離」をヒントに、急かすより信じて待つことが子どもの自主性を育てる理由を3児パパが解説します。
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「好き」が深まるとき子どもに何が起きているのか|アドラー心理学×3児パパの観察記

好きな選手ができて、レプリカユニフォームをねだり、サッカーゲームにハマり、W杯をほぼ全試合チェック——息子のサッカーへの「好き」が立体的に深まっていく様子を間近で見る時間が、親として特別だと感じました。アドラー心理学の「内発的動機」の視点で3児パパが解説します。
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子どもの「好き」は人との出会いで広がる|アドラー心理学×3児パパが考える共同体と内発的動機

親がいくら勧めてもふーんだったマイクラに、友達の一言でハマった娘。子どもの「好き」は、ひとりで見つけるだけでなく、人との出会いで広がることがある。アドラー心理学の「共同体感覚」と「内発的動機」をヒントに、子どもの好奇心が育つ仕組みを3児パパが解説します。
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カブトムシが全滅して息子が泣いた日|アドラー心理学×3児パパが考える「悔し涙」の意味

朝5時に一緒に捕ったカブトムシが猛暑で全滅。息子は「ちゃんとしてあげればよかった」と本当に悔しそうに泣いた。その涙が教えてくれたこととは。アドラー心理学の「感情の受け取り方」と「勇気づけ」をヒントに、子どもの悔し涙を成長につなげる親の関わり方を3児パパが解説します。
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「理論より体感」を信じていい|アドラー心理学×左利きの息子が教えてくれた個性の尊重

左利きの息子がスイミングで「左側で息継ぎした方がラク」と言われたのに「右の方が断然ラク!」と即答。先生の理論と本人の体感が見事にすれ違った瞬間から、子どもの個性を尊重することの大切さが見えてきました。アドラー心理学の視点で3児パパが解説します。
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夏休みの「ドタバタ日常」が家族の笑いになる理由|アドラー心理学×3児パパの幸福論

「宿題のプリントがない!」家中を探し続けて20分、犯人はお姉ちゃんのプリントの間でした😂 夏休みのドタバタ日常は、後から振り返ると一番笑えるエピソードになる。アドラー心理学の「共同体感覚」と「今ここ」をヒントに、日常の笑いが家族をつなぐ理由を3児パパが解説します。
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夏休みは子どもを「知り直す時間」|アドラー心理学×3児パパが考える「観察する」子育て

夏休みになると、子どもと過ごす時間がぐっと増えます。「こんなことに夢中になるんだ」「こんな考え方をするんだ」——普段は気づかなかった一面が見えてくることも。アドラー心理学の「観察する」視点をヒントに、夏休みを子どもを知り直す時間にする方法を3児パパが解説します。
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夏休みが始まる日に思うこと|アドラー心理学×3児パパが考える「今ここ」の子育て時間

今日は終業式。明日から夏休みです。通知表をそわそわ待つ子、早くも夏の計画を立て始める子。子どもたちの「夏がくる」というわくわく顔に、アドラー心理学の「今ここ」を感じた朝のこと。3児パパが夏休みの始まりに思うことをお伝えします。
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好きな曲がバラバラでいい|アドラー心理学×3児パパが考える「それぞれの好き」が家族をつなぐ話

家族でカラオケに行ったら、3人の好きな曲がまるでバラバラ。でもマイクを握ったときの楽しそうな顔は全員同じでした。アドラー心理学の「共同体感覚」と「個性の尊重」をヒントに、それぞれの「好き」が家族をつなぐ理由を3児パパが実体験を交えて考えます。
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短冊の願いが叶った日|アドラー心理学×3児パパが考える「目標を持つ」子育ての力

2年前の七夕の短冊に「泳げるようになりたい」と書いた長男が、クロールで25メートルを泳ぎきった日のこと。アドラー心理学の「目標と継続」をヒントに、子どもが願いを叶えていく過程を支える親の関わり方を3児パパが実体験を交えて解説します。