子育ての気づき・日常

子育ての気づき・日常

子育ては夫婦で作るチーム|アドラー心理学×3児パパが考える違いを活かす子育てのパートナーシップ

打ち合わせしていないのに、どちらかが厳しく言えばどちらかが優しく受け止める。「夫婦で同じ親にならなくていい」——違う二人だからこそ家庭のバランスが取れる。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが考えます。
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「大好き」と「体質」は別——アドラー心理学×3児パパが考える子どもの体と「できること・できないこと」との付き合い方

チワワが大好きな息子に犬アレルギーが判明。「大好き」と「体質」は別——好きなのにできないことがある。アドラー心理学の「課題の分離」をヒントに、変えられないことと選べることのあいだで子どもが学ぶことを3児パパが考えます。
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思い出は終わらない|アドラー心理学×3児パパが考える夏の体験が二学期の共同体感覚をつくる話

「ちいかわの映画の話した!」「夏休み行った場所の話した!」新学期の給食の時間に、夏の思い出が友達との会話になっていた。体験はその瞬間だけじゃない——思い出は終わらない。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが考えます。
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「口出ししたくなる瞬間」に親はどうするか|アドラー心理学×3児パパが考える課題の分離と見守ることの難しさ

つまらなそうな息子を見て「みんなで遊んだら?」と口出し。結果はよかったけど妻から「また口出しして…」。確かに(笑)。アドラー心理学の「課題の分離」をヒントに、「わかっていても難しい」口出しの葛藤を3児パパが正直に考えます。
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YouTubeは「見すぎ」より「使い方」が大切だった|アドラー心理学×3児パパが考える子どもとメディアの関わり方

折り紙の動画を見ながら、止めて・折って・戻して・確認して、鉛筆立てを完成させた娘たち。「見すぎ」が気になるYouTubeも、「見て学ぶ→自分でやってみる」の使い方なら学びの道具になる。アドラー心理学の「内発的動機」をヒントに3児パパが考えます。
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「やってみたら意外とできた」が家族の時間をつくる|アドラー心理学×3児パパが考える今ここと共同体感覚

「これ、けっこう時間かかるんじゃない?」と思った1000ピースのパズルが、気づいたら家族みんなで夢中になっていた。「やってみたら意外とできた」という体験が家族の時間をつくる。アドラー心理学の「今ここ」をヒントに3児パパが考えます。
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子どもの仲間も、みんな頑張っている|アドラー心理学×3児パパが考える共同体感覚と「見えていない努力」の話

一緒に遊んでいる姿しか見ていなかった友達に、努力している時間があって、家族との約束があった。「みんな頑張っているんだな」という気づきが、友達への尊重の気持ちを育てる。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが考えます。
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「先回りしない」が子どもを育てる|アドラー心理学×3児パパが考える課題の分離と子どもの自立

「明日の準備した?」「宿題やった?」「それ持った?」——子どものためを思うほど先回りしてしまう。でも親が全部やってあげると、子どもが「考える機会」を失う。アドラー心理学の「課題の分離」をヒントに3児パパが考えます。
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ゲーム時間は「画面の向こうの友達との時間」でもある|アドラー心理学×3児パパが考える子どものゲームと共同体感覚

「ゲーム時間」を気にするとき、「画面を見ている時間」だけで見ていないか。オンラインゲームの向こうには友達がいる。「○○くん、今日は何時まで?」という言葉が教えてくれた視点を、アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが考えます。
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友達関係の「世界が広がる」とはどういうことか|アドラー心理学×3児パパが考える共同体感覚と長女の成長

低学年は2〜3人でじっくり。高学年になったら、それぞれの友達がつながって、みんなで遊ぶことも増えた。「友達が増えた」じゃなく「人間関係の世界が広がった」という成長。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが考えます。