子育ての気づき・日常

子育ての気づき・日常

夏休みが教えてくれる「当たり前の友達の大切さ」|アドラー心理学×3児パパが考える共同体感覚と日常の豊かさ

出かけた先で偶然友達にばったり。「あっ!!」と本当に嬉しそうな顔。毎日会っているから気づかないけれど、しばらく会わない時間があるからこそ「友達に会えるって嬉しい」が生まれる。アドラー心理学の「今ここ」をヒントに3児パパが考えます。
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「親になる」は人生の終わりじゃなく、新しい自分との出会いだった|アドラー心理学×3児パパが考える子育ての幸福論

「親になる=自分の人生が終わる」ではなく「親になる=新しい自分との出会い」。仕事も趣味も自分の時間も持ちながら、子どもとの時間も楽しむ。そんな子育てが広がれば明るい未来だと思う。アドラー心理学の「目的論」をヒントに3児パパが考えます。
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子育ては「手伝う」から「一緒にやる」へ|アドラー心理学×3児パパが考えるパートナーシップと共同体感覚

「子育てを手伝う」と「一緒にやる」は、言葉は似ているけど全然違う。どちらかが主体でどちらかがサポートだと、必ずどちらかが消耗する。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに、二人とも当事者になる子育てを3児パパが考えます。
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夏休みの宿題は「今年の夏を残す記録」だった|アドラー心理学×3児パパが考える宿題の新しい見方

夏休み残り2週間、「宿題大丈夫かな…」が気になる時期。でも自由研究も読書感想文も絵日記も、よく見ると子どもの「今年の夏」が詰まっています。アドラー心理学の「内発的動機」をヒントに、宿題を「義務」から「記録」に変える見方を3児パパが解説します。
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友達との付き合い方にも「その子らしい距離」がある|アドラー心理学×3児パパが考える夏休みの友達関係

積極的に誘える子、なかなか言い出せない子。大勢でわいわいが好きな子、少人数がほっとする子。友達との付き合い方にもその子らしい「心地よい距離」があります。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが夏休みの友達関係を考えます。
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家族行事が子どもの成長を映す鏡になる|アドラー心理学×3児パパが考える繰り返しと観察の子育て

お墓の掃除で水を運んで、雑巾で拭いて、自分で動く子どもたちを見て「こんなに手伝えるようになったんだ」と感心しました。毎年同じ行事が、去年と今年の違いをくっきり見せてくれる。アドラー心理学の「観察する」をヒントに3児パパが考えます。
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「できる」がひとつ増えると世界が広がる|アドラー心理学×3児パパが考える自己効力感と子どもの成長

泳げるようになっただけなのに、夏の楽しみ方まで変わった。市民プール、大きなプール、海、友達と。「できる」がひとつ増えると、その先の「やってみたい!」も一緒に増えていく。アドラー心理学の「自己効力感」をヒントに3児パパが解説します。
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友達は「仲良くなろう」より「一緒に楽しい」から始まる|アドラー心理学×3児パパが考える子どもの友達関係

習い事で半年、距離があるように見えていた長男が「気づいたら話してた」と言って帰ってきた日。友達は「仲良くなろう」と頑張るより、「一緒に楽しい」と思えた瞬間から自然と始まることがある。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが解説します。
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反抗期は「自分」をつくっている途中|アドラー心理学×3児パパが考える高学年の反抗と自立の関係

「わかったって!」「文句を言う」「すぐにやらない」——小学校高学年の反抗期に困っていませんか?でも反抗期は「自分」をつくっている途中の大切な過程です。アドラー心理学の「自立」と「課題の分離」をヒントに、3児パパが反抗期との向き合い方を解説します。
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一緒に過ごした時間は子どもの心にずっと残る|アドラー心理学×3児パパが考える「記憶に残る共有体験」の力

お墓参りをすると、何十年も前の記憶がふっと蘇ります。おじいちゃんと自転車に乗ったこと、逆上がりを教えてもらったこと——大人が思っている以上に、一緒に過ごした時間は子どもの心に残っています。アドラー心理学の「共同体感覚」をヒントに3児パパが考えます。